crazy*3

オール電化住宅でオール非電化生活

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タイトルから脱線したままでしたが、このまま進めます(笑)

陰謀論を知らない姉に(携帯電話すら持たない)ワクチンの害をどう説明したらいいのか・・・
近くに住んでいればTHINKERの講演会に行くという方法もあるんだけど、
姉の家は遠い・・・
じゃあ、手紙でも書きましょうか。。。。
でも、面倒臭いから、なるべく手短に要点をつくにはどうしたらいいのか?
それが「アミノ酸等(添加物+人口甘味料)ワクチン+フッ素は神経毒性」という全てを網羅した究極的な答え。

その事実をいかに簡単に伝えるか?



だったのですが。。。。

そんな事を考えている私にとって少し救いだったのは、
姉が「AJINOMOTO」がよくないこと事だけは知っていたという事。
だけど、去年姉に会った時の様子からして外食やスーパーで購入するものに関してはノーチェックらしい。
こういう人は割と多いのではないかと思う。

この間私が電話で話した事は、
(いきなり陰謀論の話を出してもドン引きされる可能性があったので、)

①自閉症や発達障害(うちの息子も広汎性発達障害と診断されている)の原因の一つとして
ワクチンの成分(チメロサール)に含まれる水銀の影響が疑われていること。

②自然に獲得した免疫は呼吸器の粘膜に抗体が出来るけど、インフルエンザワクチンは血液中にごく限られた期間しか抗体をつくることしか出来ないのでワクチン接種してもインフルエンザには罹る。
なので効果がない


以上の2点

このあまりにも普通な説明で姉は結構衝撃を受けたみたいだった。(えっ?はぁ?)



メディア戦略で洗脳されたワクチン信者が口を揃えて言うことは、
「接種する事によって仮に感染しても症状が軽く済む・・・らしい。」
その根拠があったら教えてほしいぐらいです。
そういう心理の奥にあるのは、たぶん感染源になりたくないっていう不安なのだろうと思う。
(不安*爬虫類脳の囁きに屈する→デーヴィッド・アイク著・為清勝彦翻訳「ムーンマトリックス」を参照してください。)



そうこうしてたら
ワクチン信者の方々に最もうってつけの答えが意外なところで見つかりました。




yahooの知恵袋です(汗)

以下勝手に転載m(・ω・m)ソーリィ



Q:インフルエンザワクチンの効果を教えてください。予防接種を受けるとインフルエンザにはまったくかからなくなるのでしょうか?または発症しても軽くて済むのでしょうか?。




A:ベストアンサーに選ばれた回答slow_eco_life_is_beautifulさん

ワクチンに感染を予防する効果はありません。

軽く済むかどうについても、どこにもそれを証明するデータはありません。

むしろ、接種によって罹患率や死亡率を上昇させる可能があります。


以下、別で回答した内容を使わせて頂きます。


国がワクチンを勧奨している理由ですか?
そんなものいくらでも説明してやれますが、誰もが理解できる簡単な解説を少しだけしておきます。

まず、世界で日本だけが行わっていた学童への集団接種ですが、名古屋市の養護教員による、児童・生徒1万4000人を対象とした調査や、来日したCDCによる調査、あるいは日本のウイルス学の専門家たちによって、1981年には学童防波堤論は否定され、効かないことが定説となっていたんですね。にも関わらず、その後も義務接種は断行されました。これだけでも国の体質がおわかりでしょう。

しかし、1987年に前橋市医師会を中心に構成された研究班による、学童防波堤論を根底から覆す画期的な研究が行われました。それは、集団接種を中断した前橋市と、その周辺の地域の流行状況を、2万5~6千人を対象に6年間調査し、更に小学2年生の600人から年2回の採血を、卒業するまで続けるといった徹底された研究でした。結果は言うまでもありませんが、ワクチン接種地域と非接種地域で、インフルの罹患率、超過死亡などに違いは認められなかった、つまり、ワクチンは予防になっていないことを証明したのです。

その後、副作用被害者が起こした複数の訴訟によって、国が科学的根拠のないままに敢行していたことが確実となり、国の過失責任が認められ、学童への集団接種は中止となったのです。この調査を上回る研究は、いまだ世界中のどの国からも出ていません。つまり、今も効果があるという確かな証拠がないにも関わらず、国は昨年の偽りのパンデミックを期に、学童のみならず妊婦や幼児への接種すら勧奨しているんですね。

この研究は義務接種を中止させるために行ったもので、科学雑誌に掲載し、世界中に知らしめることを目的としていませんでした。そこがこの研究の唯一の落ち度です。

百歩譲って接種を希望する人のためにワクチンを用意するのは危機管理としては目を瞑れなくもないですが、インフルエンザの脅威を根拠なし(新型発生で60万人が死ぬとか・・・)に煽ったり、ワクチンの有効性を過剰に宣伝しているのは卑劣で欺瞞に満ちた行為です。

以上。


以下、厚生労働医系技官・木村盛世さんのブログより抜粋

「果たして私たちは新型インフルエンザワクチンの効果についてどれだけ知っているのか。答えは”ほとんどわからない”です。抗体価が上がるイコールワクチンの効果があるという議論も曲者。打たないの群の中で抗体価も調べて、罹らなかった群の抗体価が高かったというデータでもあれば良いですが、そんなものはどこ探してもないでしょう。」

抜粋終わり



要するに、ワクチンは宗教と同じです。

【追記】

(中略)
急性散在性脳脊髄炎(ADEM)は新型ワクチンだけで7例報告されていますよ。

あと、「ワクチン打ったから軽く済んだ」と言っている人もいますが、打った場合と、打たなかった場合、どうやって比較できるんでしょう?
新型は成人が罹っても殆ど軽く済んでいますし、そもそもインフルエンザに毎年罹るなんて人は少数です。感染の度に抵抗力が付いて、徐々に軽度になっていっているだけかもしれないのです。

インチキ発言には、惑わされないようにしましょう。








参考:前橋レポート
http://www.kangaeroo.net/D-maebashi.html


普通に考えれば(?)厚労省が率先して調査し公表すべきである。
上司がアメリカ通商代表部だからしかたないのか。www


さて、後は食品とワクチンの添加物とフッ素が脳細胞を壊すみたいだぞっ
これをプリントアウトして郵送すれば出来上がり、っと。


脳虚血と興奮性アミノ酸
面倒臭いけど、赤線で強調するぐらいはしてあげましょ。











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2012-01

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