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ワクチン・・・を含む環境問題・・・とか(笑) 

2012/06/10
Sun. 19:18


ワクチンが切っ掛けで陰謀論にズボッと嵌ってしまった私ですが、
最近周りに少しづつ目覚めつつある人がいて、色々厳しい突込みをされると、
つい、陰謀論的な答え方をしてしまうんだね。。。(汗)
例えば「製薬会社が儲かるからだ」とか。。
ホントの事なんだけどね。
でも、それだとなかなか納得しづらいらしいので、言い方を変えてみようかな~とワクチンの事等を復習してみた(笑)

そしたら、面白いというか、ワクチン推進派から疑問派への「思考停止論法」の凄いのを見つけてしまいました。(笑)

yahoo[知恵袋]ですけど。

インフルエンザワクチンに水銀等が添加されてる事を知って3歳の子供に接種するか迷う母親に対して、
推進派のベストアンサーは以下の様に答えています。


ベストアンサーに選ばれた回答rokuheita6さん

任意接種なので、ご両親の考え次第とは思いますが。
但し、「副反応や添加物が心配で子供にワクチンを受けない」というのは「インフルエンザに万一かかった時に、重症化するリスクが高くなる」のを覚悟することでもあると思います。

個人的にはエチル水銀、いわゆるチロメサールについては、現代の日本でのインフルエンザワクチンに含まれる量程度については、私はいちいち気にする程でもないのでは…と思っています。
現代の日本人の場合、一生のうち体内に取り入れる有機水銀(エチル水銀、メチル水銀含め)の8割は、食べている魚介類からのものだそうです。また、同じくワクチンでよく不安視される含有成分にホルムアルデヒドがありますが、これも野菜、きのこ類、魚介類などの食品に天然由来に含有されています。
だからといって、昔から食べてきたこれらの魚や野菜が直ちに危険だと言う気もありませんし、逆に水銀やホルムアルデヒドはいくら摂取しても大丈夫などという主張する気も毛頭ありません。
ただ、これらの食品から毎日摂取する量に比べれば、1年に1.2回の予防接種での量くらい、微々たるものではないかと。ワクチン接種しないでインフルエンザに罹り、万が一にも重症化する(5才以下の子供の方が脳症に罹り易いそうです)危険性の方がよっぽど怖い…と思って、我が家では子供には毎年受けさせています。
参考までに→ある病院の薬剤科ブログ→http://blog.sunkohkai.or.jp/pharm/2007/11/post_fd67.htmlでの「インフルエンザワクチンとチメロサール」という記事に、ワクチンの水銀について書かれています。

どうしても水銀が不安ならば、他の方も答えられている様に、チロメサールフリーのワクチンを接種してくれる病院を探されるのも一手でしょう。
もしくは、お子さんにはどうしてもワクチンを受けさせたくないというのであれば、人ごみには出来るだけいかない、外から帰って来たらまず玄関で上着は脱いですぐにうがいと手洗いを忘れない、普段から十分な食事と休養により体力を保っておく、といった基本的な対策で気をつけるのも一つの方法とは思います。
ワクチンは、これさえ受けておけば万能というものでなく、あくまでもこれらの基本的な予防法を補強するひとつの手段であり、小児にとっては罹った時に重症化を防ぐ保険みたいなもの、です(ワクチンによって、体内で抗体の産生される割合=インフルエンザへの抵抗力がつく割合は、基礎体力や栄養状態の良い人ほど高いそうです)





上手いな。。思わず思考停止してしまいそう(笑)

ワクチンの添加物で問題とされている物質が(ホルムアルデヒドやチロメサ-ル&グルタミン酸ナトリウムとか)、普通の食べ物(食品添加物だけじゃなく天然の魚とかにも)に含まれているから大丈夫と言いたい訳ですよね。

その普通の食品が危ない事に気がつかない人は、ここらで納得してしまうんでしょうか?



ワクチンの添加物は、

•「アルミニウム塩やゲルをアジュバントとして追加されます。アジュバントは、それ以前の、より強力な応答を促進するために追加され、ワクチンのより永続的な免疫応答され、彼らはより低いワクチンの投与量を可能にする。
•抗生物質は、ワクチンの製造および貯蔵中の細菌の増殖を防ぐために、いくつかのワクチンに追加されます。
•それらは鶏の卵を用いて調製される卵のタンパク質は、インフルエンザや黄熱病のワクチンに存在しています。他のタンパク質が存在する可能性があります。
•ホルムアルデヒドは、トキソイドワクチンの細菌産物を不活化するために使用されます。ホルムアルデヒドは、製造中にワクチンを汚染する可能性が不要なウイルスや細菌を殺すために使用されます。
•グルタミン酸ナトリウム(MSG)と2 - フェノキシエタノールは、ワクチンは熱、光、酸性、または湿度にさらされているとき、ワクチンが変わらないのに役立ついくつかのワクチンの安定剤として使用されています。
•チメロ​​サールは、潜在的に有害な細菌の汚染や増殖を防ぐために、複数の用量を含むワクチンのバイアルに追加される水銀含有防腐剤です。




食品添加物もワクチンの添加物も、一定の品質保持の為にあるのであって、人体に良い影響を与える為に使われてはいないと思います。

ホルムアルデヒドは発がん性物質です。

グルタミン酸ナトリウムの事は散々書いた気がしますがなかったけ?(笑)

チロメサール(水銀)も公害の歴史を見れば人体に有害な事は明らかでしょう。






追記:

子宮頸がんワクチン接種による被害、


子宮頸癌ガーダシルワクチンに発見された新しいバイオハザード


ガーダシルによる被害者の記録
(脳神経障害が多い様です。)
http://satouclk.jp/cat11/


おっと、環境問題まで行けなかった。。。(汗)
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