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虫歯は食事で治そうマニュアル 

2012/12/07
Fri. 20:42

以前から何度か転載させていただいている「フレンズ歯科」さんのブログからの転載です。





こんにちは
今日は以前からからまとめたいと思っていた、歯医者に行かずに虫歯を治す方法を「虫歯は削らず食事で治そう」と言うマニュアルの形でHPにつくったので、ご紹介します。皆さんの中には虫歯は削らないと治らないと思っていらっしゃる方も多いと思いますが、歯の中の微細管にはミネラル分豊富なリンパ液が循環しています。この事が歯をきれいにして、再石灰化をする役割を果たしています。このリンパ液や唾液のミネラル分はどこからくると思われますか?そうです、食事から来ます。ですから食事の内容を変える事が根本的な虫歯の治療にもなるのです。逆に虫歯を削って詰めてしまう事は、唾液に晒されるのを阻害するので、虫歯の治癒の邪魔になるくらいです。HPの方には、プリントアウト出来るようにワードのファイルも付けていますので、是非ご活用ください。病気も虫歯もセルフケアが基本だと思います。それが出来れば削る必要も基本的には無いと私は思っています。でも、やっぱり穴が開いていると詰めたくなるのは分かりますし、今日いらした患者さんで3歳児検診で保健婦さんにネグレクト虐待しているような事を言われるのが厭だから詰めて下さいと言っていらしたお母様が居ました。なにかがおかしいと、私は思います。泣き叫ぶ子供を抑えて強制治療をしても、それは根本治療では有りません。見掛け上良くなっただけで、根本的な解決はなされていないのです。虫歯を治すのは歯医者では無く自分自身なのです。

虫歯は削らず食事で治そうhttp://www.friends-dc.jp/

虫歯は削らず食事で治そう/虫歯の本当の原因について聞いた事がありますか?



一般的な歯学部で教わる虫歯の原因論
まず歯の表面に食物残渣が付着します。それを餌に虫歯の原因菌が酸を作って歯の表面のミネラル分を溶かして脱灰します。その状態で時間が経過すると、めでたく虫歯の出来上がり♪となるわけです。でもこれは本当に正しいのでしょうか?実はこの細菌/酸-虫歯病因論は一度も証明されたこともなく、むしろこの理論と実験結果が矛盾するという研究が数多くなされているようです。


微生物
人々が様々な体の不調や病気にかかった時、太古の昔は、その原因を悪霊のせいにして来ました。悪霊を鎮めてお祓いすれば、病気も良くなるという訳です。今日でも世界中の多くの人々が未だにこの考え方を支持しています。但し現在の病気の原因とされる悪霊は、歯科医師、科学者、医者、政府の役人によってウィルスや細菌等の微生物の形をした悪霊と定義されています。一般的には、こうしたウィルスやパクテリアが病気の主因であると考えられています。虫歯もそうです。この病因論は、ルイ・パスツール(1822-1895)の功績です。パスツールが提唱した病因説は殆どの現代医学の基礎となっています。この理論は、病原性細菌が体外に存在しその時に体の防御力が落ちていると、感染してしまうという考え方です。バクテリアは人間に侵攻せず、自らの環境に応じて進化・変化することが、数多くの証拠で示されているにもかかわらず、パスツールの「科学」は権威を維持しています。パスツールが医学思想に及ぼした多大な影響が、邪悪な侵略者=バクテリアを殺すことで虫歯の治療を試みる現代歯学の体系に我々を導いてきました。


従来の歯科学は細菌との戦いに負けています
虫歯のような疾患が我々の敵だとすると、我々はそれと戦わなくてはなりません。現代歯学は虫歯の原因は細菌で、それが口腔内の食渣を餌に酸を生成することで起こるとするコンビネーション理論により発展してきました。それで歯学は虫歯の予防と治療に細菌の成長をコントロールする戦術をとっています。歯科学と細菌との戦いの概要を見てみましょう。


1、虫歯の原因となる細菌を除去するために常に歯ブラシをする必要がある。

2、より危険な細菌を除去する為に化学物資でうがいをする必要がある。

3、食物残渣や細菌を除去する為にフロスをかける必要がある。

4、これら3つの戦術がうまくいかないときは、お金を払って歯医者に細菌感染をドリルで除去してもらう必要がある。

5、削合治療で細菌を除去できず感染が広がるようであれば、歯根も感染します。その場合は歯の根管の細菌を除去する治療が必要になります。

6、細菌の猛攻撃から歯を生かしたまま保存する事がついに出来なくなったら、抜歯し義歯を入れたり喪失したままの状態にする必要があります。


この6つの段階の歯の治療にはお金もかかりますが、でも常に戦いに敗れてしまいます。いくらお金を使おうとも、いくら歯医者が削ろうとも、虫歯は治療では捕らえることが出来ません。現代の治療は痛みと苦痛を伴い限界があり、もし虫歯の根本的な原因(食事)を扱うことがなければ、虫歯になり続けるのです。


歯科の警告:細菌は虫歯の根本的な原因では有りません
虫歯の基本原理は1883年にW.D.ミラーによって確立されました。彼は抜去歯をパンと唾液の混合物に浸しておくと虫歯のように見えるものが産生されることを発見しました。かれは細菌によって口腔内で作られる酸が歯を溶かすと考えました。それでも、ミラー博士自身は虫歯の原因が細菌にあるとは決して思っていませんでした。むしろ彼はバクテリアとその酸は虫歯の出来る一つの過程であると考えていました。最初に歯のミネラルの溶出がおこりそれから細菌が問題を引き起こすという考え方です。


それから120年以上経て、歯学界とアメリカ歯科協会(ADA)は、重要な情報を外しながら、ミラー博士の理論に固執しています


虫歯はキャンディ、ケーキ、レーズン、ポップコーン、牛乳などの炭水化物(糖とデンプン)を含む食べ物が歯にいつも残っている事で起こります。細菌は口の中で繁殖しこれらの食品を餌に繁殖し、結果として酸を産生します。時間がたつにつれ、これらの酸は歯のエナメル質を破壊し、虫歯になるのです。」と述べられています。


砂糖は細菌を殺菌する
1883年のミラー博士の理論と2009年の理論の違いは、ミラー博士は歯の密度と構造は虫歯から保護されるように出来ている事を知っていましたが、今日の歯科医師たちは細菌自体が虫歯の原因だと教えられる事に有ります。歯科医は食品がどのように歯にくっつくかという観点を除き、食べ物と虫歯は関係ないと思っているのです。

白砂糖は水分を引き付けるため、実は、微生物の能力を奪う力を持っており、現代の虫歯理論はさらに崩れていきます。20%の砂糖溶液では、細菌は死んでしまいます。そうです。細菌は虫歯の過程の結果として現れますが、一度に大量の砂糖があると細菌は死んでしまうのです。もし細菌に関して現代歯学が正しければ、高糖質の食事は細菌を殺してしまうはずです。


「バクテリアが虫歯の原因である」は、一度も証明された事はない

細菌は至る所に存在し完全に取り除くことは不可能です。現在400以上の異なった細菌が歯科の疾患と関係あると言われています。その数はどんどん増えています。細菌が生命の一部だとすると、善玉菌も悪玉菌も含めて何兆もの細菌が至る所に存在します。1922年に歯科医のパーシー・ホウ博士はアメリカ歯科協会で研究チームの「モルモットに虫歯と歯周病に関連する様々な菌を経口投与や接種したりする事で虫歯を再現しようと試みた研究」について発表ました。そこで彼は「こうしたどの試みも歯科疾患を引き起こすことは出来なかった。しかしながら、食事からビタミンCを除去すると虫歯は簡単に出来た。」という報告をしました。




虫歯の本当の原因は食生活
歯科医のラルフ・スティマンと同僚のジョン・レオノーラにより、虫歯は食生活の結果としての身体の生理的状態が引き起こしていることが証明されています。脳の視床下部は、下垂体を通して、神経系と腺組織の関係を調整しています。2人は視床下部が、耳下腺ホルモン放出因子を媒介として、顎骨の中の耳下腺と交信していることを発見しました。視床下部が耳下腺を刺激すると、耳下腺は耳下腺ホルモンを放出し、ミネラルの豊富な歯のリンパ液が歯の微小細管を通じて移動するように誘導します。このミネラルが豊富な液体は歯をきれいにして再石灰化する役割を果たしているのです。虫歯の原因となる食事が摂取されると、視床下部は耳下腺に歯牙を再石灰化する液体を循環させるホルモンの分泌をストップするように伝達します。



このミネラル豊富な液体の分泌の阻害が長期間続くと、歯が破壊されます。これが私たちのよく知っている虫歯です。わりと粗悪な食事をしているのに虫歯にならない人がたまに存在しますが、耳下腺が歯の再石灰化を担当しているということならば、納得できるというものです。彼らは強い耳下腺を生まれつき持っているのです。スティマン博士のラット実験では、バクテリアは酸を生成しますが、虫歯が存在することと、バクテリアが生成した酸には、相関関係がないことが示されています。虫歯が腺組織によって調整されており、それは食べ物によって制御されるホルモンを通じてなされていることを明かにされたのです。


虫歯の原因はバクテリアではなく食事であることを裏付ける一連の証拠

1883年から今日に至るまで、虫歯の原因はバクテリアではなく食事であることを裏付ける一連の証拠が上がってきています。しばしば引き合いに出されるミラー博士の1883年の酸・バクテリア説においても、虫歯に対する抵抗力の源は、歯の強さです。1922年にホウ博士によって細菌は虫歯の原因でないことが証明されました。1940年代に虫歯理論は多数決で決まりましたが、歯科医はそれを証明することはできませんでした。この採決によって、酵素とキレート剤から虫歯が生じるという新たな生物学的手法を述べたシェッツ博士のタンパク質分解・キレート説は切り捨てられました。しかしごく最近、スティンマン博士は、虫歯が腺組織によって調整されており、それは食べ物によって制御されるホルモンを通じてなされていることを明かにしました。


細菌が虫歯の原因だとすると、今後も人類は虫歯という恐怖の伝染病の犠牲者であり続けることになるでしょう。しかし、食事が虫歯の原因だと理解すれば、虫歯の予防と治療は我々がコントロール可能な事になるのです。



虫歯の再石灰化(虫歯は放っておくと進行しちゃうと思っていませんか?)


先に述べましたが、虫歯の本当の原因は何でしたか?そうですね。「虫歯は食生活の結果として身体の生理的状態が引き起こしている」のでしたよね。だから、食事内容が改善されてミネラルが豊富な唾液が耳下腺から分泌されると別にその部分を詰めなくても虫歯の表面は再石灰化して進行が止まります。むしろこの様な自然の治癒過程を妨げるので、穴が空いたからと言って詰め物をしてしまうのは、詰め物は邪魔な位なのです。



本当に虫歯の進行を止めたいのであれば、歯医者に行って治療するのではなく、

食生活を改善すればいいのです!!!!!!

虫歯は削らず食事で治そう



上記のフレンズ歯科さんのHPに画像や図で詳細があります。
資料のダウンロードも出来ます。
是非確認してください。

大事なのはやっぱり食事ですよ。虫歯に限らず。
しかも、アルカリ性食品(生野菜やフルーツ)でしょうね。

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日本語の訳書が出版されないかな。。。


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太田龍 2.26事件の真相 

2012/11/25
Sun. 10:30





詳細はこちらのサイトで。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
2・26事件の全容を知り、天皇の呪縛を解こう
大御心(おほみこころ)は分裂していた~昭和天皇アスペルガー症候群説~




原爆の事も大まかには教科書とTVでしか知らない。
昭和天皇が戦争責任を免れたのは、
アメリカによる日本の間接統治をスムーズにするために天皇が利用されたのだろう(天皇も被害者)
ぐらいの認識しかなかった。
だから初めてこの動画の内容を知った時は衝撃だった。
そして何度も再生してみた。
そして、ひとつ確実にわかった事は、
何だかんだ言いつつも私も天皇の呪縛に囚われていたという事実。
今まで天皇というのは私にとって理解不能な存在ではあったけど、
どこかで真剣に考えてみるのを躊躇するような存在でもあった。



この動画全編は2・26事件という側面から昭和天皇と宮中に渦巻くイルミナティの存在を
クローズアップしたもので内容が濃い!
濃厚だし難解。1回や2回見ただけでは良くわからなかったが、
初期衝撃は以下の一部分。


========================================================================================
日本は敗戦、講和回復しても昭和天皇の言うとおりに、ずっと占領下にあります。その件について多少真相に迫った学者などが2~3名存在します。その学者の研究によれば、朝鮮戦争が起きて米国政府が日本との講和条約交渉を始める。その時に吉田茂首相は常識として当たり前だけど、講和が締結すれば戦争は終結だから米軍は全部撤退する、それが当然と思って進めていた。ところがなんと昭和天皇が吉田首相の頭越しに、吉田首相の知らないところで裏取引、秘密交渉をやるわけですよ。秘密交渉の相手はダレスです。ダレスは共和党系だけど、民主党政権でも有力な外交顧問になってた。対日講和条約はダレスが主任となった。ダレスと言うのは1920年代からロックフェラー財団の最有力者で、イルミナティのコンコンチキですよ。そういう人物と裏取引、直取引して昭和天皇は吉田茂の方針を否定して、講和条約締結後も無期限に日本は米軍に軍事基地を提供する、というよりも米軍に無期限に日本に駐留してもらいたい、と言うわけです。沖縄に至っては50年くらい、事実上半永久的に米国の領土として日本は認める考えがあるということをダレスに対して昭和天皇は言うわけですよ。
これは何なんですか?
これを売国奴と言わずして何というんですか?
日本人が正式に選んだ吉田茂首相とその内閣、吉田茂は常識として戦争終結したら米軍は日本全土から撤退する、そういう当然の前提のもとに講和交渉を始めたんです。当たり前のことじゃないですか。それを昭和天皇が横やりを出して、ダメだというわけです。率直に言えば、日本は米国に無期限に占領してもらいたいと言うわけです。
これは何なんですか? その結果、今のようになってんですよ。

太田龍 日本義塾公開講座より
========================================================================================


昭和天皇が自ら提案して「沖縄」を米軍基地をして差し出していた!!
何も知らなかった私にとってはあまりにも衝撃的なのだが、
そういう事なら私が子供のころ日本に返還された筈の沖縄に未だに基地問題を主軸とする色々な問題が解決されないまま残っているのも納得がいく。

帰宅した娘に話すと、ええっ~!と言って目がまんまるに。
中3で既に天皇の呪縛(マスコミと教育の呪縛とも言える)に囚われているとは・・・・
でも、それもそのはず、娘の歴史の教科書を見たら、昭和史の中で天皇がどう絡んでいたかなんて一文も書いてなかった。そりゃそうだ。
昭和天皇がイルミナティの純粋培養作品なのがバレちゃうもんね。
本人の自覚はなかったものと思われるけど。


それはさておき、
昭和天皇裕仁の「裏取引」とは?「沖縄メッセージ」の事でしょうか?
一言も口外される事がなかったマッカーサとの会談の内容でしょうか?
他にもまだまだあるのでしょうか?

http://www.archives.pref.okinawa.jp/collection/2008/03/post-21.html
沖縄県公文図館「天皇メッセージ」から転載

同文書は、1947年9月、米国による沖縄の軍事占領に関して、宮内庁御用掛の寺崎英成を通じてシーボルト連合国最高司令官政治顧問に伝えられた天皇の見解をまとめたメモです。【資料コード:0000017550】


内容は概ね以下の通りです。

(1)米国による琉球諸島の軍事占領の継続を望む。

(2)上記(1)の占領は、日本の主権を残したままで長期租借によるべき。

(3)上記(1)の手続は、米国と日本の二国間条約によるべき。

メモによると、天皇は米国による沖縄占領は日米双方に利し、共産主義勢力の影響を懸念する日本国民の賛同も得られるなどとしています。



1979年にこの文書が発見されると、象徴天皇制の下での昭和天皇と政治の関わりを示す文書として注目を集めました。天皇メッセージをめぐっては、日本本土の国体護持のために沖縄を切り捨てたとする議論や、長期租借の形式をとることで潜在的主権を確保する意図だったという議論などがあり、その意図や政治的・外交的影響についてはなお論争があります。



Emperos20Message-thumb-300x564.jpg


以下はBeyond 5 sensesの為清さんが翻訳したもの


(1998年6月2日付けで機密解除の印)

国立公文書館にて復元

「琉球諸島の将来について日本国天皇の意見」に関する

日本国東京駐在米国政治顧問発の公式文書1293番(1947年9月20日付)同封物

複製

連合国最高司令官総司令部(GHQ)外交部

最高機密(取り消し線) → 極秘の印(取り消し線)

1947年9月20日

マッカーサー将軍宛ての覚書

天皇の顧問(宮内庁御用掛)の寺崎英成氏がアポを入れて訪問した。訪問の目的は沖縄の将来について天皇の考えを私(シーボルト)に伝えることだった。

天皇は、米国が沖縄と琉球諸島の占領を継続することを望んでいると寺崎氏は述べた。天皇は、そうした占領が米国の利益になり、また、日本を守ることにもなるだろうとの見解を持っている。天皇は、そうした動きは、日本国民の広範な支持を得られるだろうと感じている。というのは、日本国民は、ロシアの脅威を怖れているだけでなく、占領が終了した後、ロシアが日本の内政に干渉する根拠として利用可能な「事件」を引き起こしかねない左翼・右翼集団が成長することも懸念しているからである。

さらに天皇は、米国の沖縄(その他の島々も必要かもしれない)軍事占領は、25年から50年、あるいはもっと先までの長期リース(租借)の形態を取り、日本に主権が保持されているように偽装(フィクション)して行うべきだとも感じている。天皇に言わせると、この手法で占領すれば、米国は琉球諸島に対する恒久的意図を持つものではないと日本国民を納得させることができ、その結果、他の国々(特にソ連と中国)にも同様の権利を要求することを禁じることになるという。

手続きに関しては、(沖縄など琉球諸島の)「軍事基地権」の獲得は、日本と連合国の平和条約の一部としてではなく、米国と日本の間の二国間条約によるべきだと、寺崎氏は感じている。連合国との平和条約という形態では、指示された平和という印象が強くなり、将来的に日本国民の共感・理解を危うくする可能性があると寺崎氏は言っている。

W. J. シーボルド(サイン)

(1996年?8月で極秘に分類を変更)

(1979年6月4日付けで機密解除の印)



日本が共産主義国にならなくて良かったじゃぁぁんという感想を持つ人がほとんどかもしれません^^;
そういう人は今から「ムーンマトリックス③」だけでも良いので読んできてください。

宮中はイルミナティの出先機関みたいになってて、
昭和天皇の側近も100%そうだったとしても、
それを差し引いて一人の「人」として見てもあまりにも情けないと思わないかい?この内容は。
戦死した軍人、靖国神社に祀られた英霊も、そうでない軍人も、
2・26事件で処刑された17人も、処刑は免れたものの戦地の最前線に飛ばされて死んだ軍人も。
沖縄、広島、長崎、東京大空襲の被害者・・・・多くの魂が浮ばれないぞぉ。


とは言いつつ、昭和天皇自身がイルミナティに弄ばれたんでしょうけどね。

太田龍氏が生前この動画の中で語った様に、
現在の日本の社会政治の様々な問題の原点がここにあるような気がする。

それにしても、
自分達の切なる思いが昭和天皇に届くと信じていた2.26事件で処刑された皇道派の青年将校達が味わったであろう「昭和天皇」という理想像と現実のギャップは、少なからず日本人なら誰しも抱えているのではないかと思う。
そのギャップを解消するため、「昭和天皇」については今後も書きたいと思う。
何より、私自身が「天皇」の呪縛から開放される為に。。。




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マイク・アダムスの「特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く」


翻訳・字幕つけをしていただいた
「フッ素はゼッタイ・ダメ!」のフレンズ歯科(千葉市若葉区)

谷智子先生、ありがとうございます。

以下はNaturarunews.comから転載


過去何年もの間、子宮頸癌(けいがん)を防止するという趣旨で、HPVワクチンが一般に販売され、米国のいくつかの州では学齢の女子を対象に接種が 義務付けられてきた。このたびNatural Newsは、HPV(ヒト・パピローマ・ウィルス)と子宮頸癌に直接の因果関係がないことをFDA(米国の食品医薬品局)は何年も前から十分に承知してい たことを示す文書(以下に記述)をFDA他から入手した。

また、Natural Newsは、HPVワクチンが、既にHPVに曝露している女性(性的活動が旺盛な女性を含む)からHPVウィルスを除去するのに全く役立たずなことが証明 済みであることも確認し、「全員にワクチンを」強制する方針が科学的に正当なのか疑問視している。

更に、このレポートでは、現在HPVに対して投与されているワクチンのガーダシル(Gardasil)は、前癌状態の頚部病変のリスクを44.6% も増加させることがあるという証拠を明らかにする。そして、何もしない場合と比べ、ワクチンを接種することは、女性の健康にとって遥かに危険な可能性があ ることを明らかにする。

もし事実ならば、この情報は、アメリカ人に対して実行された巨大な公衆衛生詐欺を詳細に曝露することになる。FDAの役人、巨大製薬会社の販売推進 者、さらにはテキサス州知事のような立場の者さえ関与した詐欺である。いま、何千万人という女子児童・生徒の健康と安全が危機に瀕している。 Natural Newsの本調査レポートが明らかにするのは、HPVワクチン接種は医学的に役に立たないだけではなく、接種を受ける女子児童の健康に有害かもしれないということである。

このレポートは、HPVワクチンの驚くべき事実を明らかにする。多くの人はショックを受けることだろう。

・実際のところ、いかにして前癌病変のリスクを44.6%も増加させうるのか。

・FDAは、4年間、HPVは子宮頸癌の原因でないことを知っていた。

・HPVワクチンの義務化政策が女子児童に大きな害を及ぼす可能性があるのは何故か。

・健康な女性は、HPVに感染しても、自己限定的(self-limiting、自然に終息する症状)であり、現実に危険な状態にならないのは何故か。

・ガーダシルに関する驚愕の事実を明かすFDA文書。これは、ほとんど知られていない文書である。

・病気と恐怖を商売にする巨大医薬品産業はいかにしてガーダシル・ワクチンを宣伝したか。

事実の追跡
話は「ハイファイDNAテック」(HiFi DNA Tech LLC, http://www.hifidna.com/)という会社から始まる。この会社は、DNA配列解析をベースとした持ち運び可能なHPV検査機器の製造 にかかわっていた。ハイファイDNAテックは、そのHPV検出技術をFDAに「クラスⅡ」のウィルス検査機器に分類するよう押し込んでいた。この重大性を 理解するためには、ウィルス検査機器の「クラスⅡ」と「クラスⅢ」の違いを理解しておく必要がある。

FDAのルールに基づき、クラスⅢウィルス検査機器は、FDAによって「市販前承認」を得たものとみなされる。つまり、まだ一般に販売できないとい うことだ。こうした機器を一般に販売するためには、クラスⅡ(特別管理状態)に降格させなければならない。クラスⅡの機器は、「安全性と有効性の合理的な 確証を提供するために自主的な一般的管理では不十分であるが、そのような確証を提供する特別管理を確立するために十分な情報(性能基準、市販後調査、患者 登録、ガイドライン・勧告の制定と配布など当局が必要とみなす適切な行為)がある機器」である。

別の言葉で言えば、クラスⅡ機器は、安全かもしれないし、実は安全でないかもしれないが、一般に流通しても十分安全であるとFDAが判断した機器である。

ハイファイDNAテックは、次のような主張を根拠として、HPV検出機器をクラスⅡに降格させようとしていた。

・ 20年以上もの間、FDAはHPV検査を「子宮頸癌の検査」として規制していた。

・ しかし、少なくとも2003年以降、FDAは、HPV株は「子宮頸癌と関連がない」と述べ、ヒト・パピローマ・ウィルスと子宮頸癌の関係について見解を変更している。

・ このため、ハイファイDNAテックは、同社が開発したHPV検査は、もはや子宮頸癌の検査ではなく、ヒト・パピローマ・ウィルスの存在を検査するだけのも のであると主張している。これは、本来の目的からすれば、遥かに検査の信頼性を向上させる変化である。換言すれば、この検査は、単にウィルスの存在を検知 するだけであり、(より高度な水準が要求される)病気の診断をしているわけではないことになる。

2007年10月12日、ハイファイDNAテックは、HPV検出技術をクラスⅡに降格させることをFDAに強要しようとしてFDAを訴えた(http://www.news-medical.net/?id=31180を参照)。同じ年の遡ること3月7日に、ハイファイDNAテックは、HPVのPCR(ポリメラーゼ連鎖反応)検査の分類見直しをFDAに申請していた。そして、実は、この請願書類の中に、FDAが、HPVと子宮頸癌が無関係なことを知っていたという情報があるのを発見したのだ。

お分かり頂けただろうか? 若干複雑な話なので、まとめ直しておく。

・ HPV(ヒト・パピローマ・ウィルス)の存在を検出するDNA検査機器を製造する会社が、その医療機器の分類をクラスⅡに降格させようとしてFDAに請願 (そして告訴)していた。この行動は、FDAが既にHPV感染が子宮頸癌の直接の原因ではないという見解を採用していたという意外な事実に基づいていたの である。

・ ということは、何年も前からFDAはHPVが子宮頸癌の原因でないことに気付いていたことを意味することになるだろう。そして、FDAによるガーダシル・ ワクチンの認可(およびガーダシル・ワクチン接種の国家的な推進)は、毎度のことではあるが、癌の恐怖を利用してワクチンを売る意図で計画されたと考えら れる、大掛かりな医療詐欺だったことを意味することにもなる。その犠牲になるのは、医学的に役に立たない(そして潜在的に危険な)ワクチンを受けさせられ る幼い女子児童である。

・ 現在使用されているHPVワクチン(ガーダシル)の安全性と有効性をめぐってなされた議論(上記の話より最近のことである)の中で、この情報はまったく周 知されていないようだった。HPVワクチンの義務化をめぐる国民的論議は、ワクチンの安全性と有効性に関する合理的で事実に基づいた結論を導くために必要 不可欠で、今となっては核心とも思える情報を欠いたままなされたことになる。

次に、HPVが「子宮頸癌と関連がない」としたFDAの見解について明らかにする。

請願書の記述内容
2007年3月7日付の分類見直し請願の情報は、今でもFDAのホームページに掲載されている。http://www.fda.gov/ohrms/dockets/do… FDAが文書を削除するかもしれない(過去にもそうした行動を取ることが知られている)ので、バックアップのコピーを我々のサーバーに取っておいた。http://www.NaturalNews.com/download…

この文書に次のような記載がある。

FDAは2003年3月31日の報道機関発表で、1988年以降の医学と技術の発達の成果として、「(HPVによる) 大半の感染は長続きせず、子宮頸癌と関連性がない」ことを認めている。言い換えると、一般向けの啓蒙資料を書いた2003年以降、FDAの科学スタッフは HPV感染を危険性の高い病気とは認識していない。ところが依然として、FDAの規制部門は、HPV検査を子宮頸癌のリスク階層化のための検査と位置づけ る旧来の分類の枠組みに固執し、産業を規制している。

Natural Newsは、この分類見直し請願書が言及しているFDAの報道機関発表の存在を確認しようと試み、実際に発見した。本当にこのFDA発表は存在していた。実は、今でもFDAのホームページに掲載されている。http://www.fda.gov/bbs/topics/NEWS/…

その中でFDAは、「HPVのDNA検査は、定期的なパップ(パパコロニー)・スクリーニングを代替するものとして意図されたものではない。通常の パップ・テストを受けた30歳未満の女性をスクリーニングすることを意図したものでもない。この集団でのHPV感染率は高いけれども、大半の感染は長続きせず、子宮頸癌と関連性がない」(強調は筆者)と述べている。

つまり、2003年の段階でFDAは、HPV感染が子宮頸癌と関連性がないことを知っていたのである。

更に、同じ発表の中でFDAは「HPVに感染した女性の多くは、ウィルスを根絶できており、明確に認めらる健康への長期的な悪影響はない」とも述べている。

言い換えると、HPV感染は子宮頸癌の原因ではない! 全国の女子児童にHPVワクチン強制を推進したのは、全て、幼い女子を子宮頸 癌から「守る」という緊急要請であったことを思い出してほしい。ワクチン推進は「命を守る」ためのはずである。しかし、これらの文書が明確に示すように、 HPVは少女たちの命にとって脅威ではない。事実、以下に述べるように、HPV感染は自然に終息する性質のものである。

ワクチンがなくともHPV感染は消散する
分類見直し請願書が明らかにしたように、HPV感染は自然に終息する。つまり、薬やワクチンによる介入の必要もなく、自然に制御されるということで ある。子宮頸癌を引き起こしているのはHPVウィルスそのものではなく、患者の側の持続的な不健康状態が、持続的な感染に陥りやすい環境を作っているので ある。

請願書にはこう書いてある。

過去15年間で新たに公表された科学情報に基づき、HPV感染の特定と類型化は、子宮頸癌のリスク階層化と直接の関係 を有しないことが、いまや一般的に合意されている。HPVを原因とする大半の急性感染は、自然に終息する。(略)順次発生する一過性のHPV感染の繰り返 しは、たとえ「危険性の高い」HPVによって引き起こされた場合であっても、その特性からして、子宮頸癌の前触れである扁平上皮内病変(SIL)を発生さ せる高いリスクと関連性がない。

何度もHPVの同じ株(遺伝子型)に陽性反応の出る女性は、持続性のHPV感染を患っている可能性が高く、頸部に上皮内前癌病変を発達させるリスクが高いと考えられている。癌のリスクを決定するのは、持続性の感染であって、ウィルスではない。

先に引用した2003年の報道機関発表で確認した通り、FDAは、HPVと子宮頸癌の関係に関するこの評価に同意している。

次に、HPVワクチンが実際には女性の前癌病変を引き起こす証拠を明らかにしよう。

HPVワクチンは前癌病変のリスクを増やすのか?
先述の分類見直し請願書は、一部の女性集団については、ガーダシル・ワクチンが、前癌病変の発生リスクを44.6%増加させる可能性があることも明らかにしている。これは、請願書の中で言及されたある文書からの引用の中に記載されている。

精度の高いHPV遺伝子型判定を提供するPCR方式のHPV検出機器が、現在、より緊急に求められている。FDAのVRBPAC背景文書「ガーダシルHPV4価ワクチン」(2006年5月18日、VRBPAC会議、www.fda.gov/…)によると、既にワクチンと関連した遺伝子型のHPVの陽性がPCRおよび血清反応で示されている女性に対するガーダシルのワクチン接種は、高悪性度の前癌病変の発達を44.6%上昇させる危険があることが判明しているからである。

Natural Newsでは、上記文中のURLの正しいものをFDAの記録文書庫から見つけ出し、バックアップのコピーを保存した。http://www.NaturalNews.com/download…

予感の通り、この文書は、ガーダシルのワクチン接種によって引き起こされる、とんでもない危険を知らせる驚愕の情報を含んでいた。13ページに次のような記述がある。

<サブグループ(小群)における主要評価項目分析に関する懸案事項>

このBLAの効果レビューの過程で、二つの重要な懸案事項が明らかになった。一つは、ベースラインでワクチンと関連し た型のHPVに持続的に感染していた形跡のある被験者のサブグループにおいて、ガーダシルが病気を悪化させる潜在力があったことである。もう一つは、ワク チンに含まれていない型のHPVのために、高グレード子宮頚部上皮内癌(CIN 2/3)もしくは更に悪い症状が観察されたことである。他の型のHPVによって引き起こされる病気の症状は、ワクチンに含まれる型のHPVに対するガーダ シルの有効性を打ち消す潜在力を持っている。

1.ワクチン接種前にワクチンと関連ある型のHPVに持続感染した形跡のある被験者で子宮頸疾患を悪化させるガーダシ ルの潜在力の評価。研究013のサブグループの調査分析結果によると、次の表に示した通り、ワクチンと関連した型のHPV陽性がPCRおよび血清反応で示 されている女性は、CIN2/3または更に悪い症状になる件数が増える。

観測された有効性 44.6%

ガーダシルを受けた研究013のサブグループの被験者では、偽薬(プラシーボ)を受けた者と比較して、CIN2/3または更に悪い症状を発達させるリスク要素が増大した可能性が伺える。

ガーダシルの危険を暴く
十代の女子へのワクチン義務化とガーダシルに関する議論を追ってきた人であれば、この新発見はかなりショックなことであろう。第一に、ガーダシル は、特定の人々(ワクチンに使用されているのと同じHPV株のキャリア)に対して44.6%病気を増加させるらしいことを知らせている。

つまり、もしもワクチンが、既にHPVキャリアである若い女性に接種されると、無害な状態だった感染を「活性化」させ、前癌病変の直接要因となりかねない、ということのようだ。換言すれば、ワクチンは、女性における前癌病変の発達を加速させるかもしれないのである。

これは、ガーダシルのワクチン接種政策に関する議論では、全く入手できなかった情報である。ワクチン接種に賛同する側は常に「命を救う」という言い 方をしていた。それはまるでガーダシルが全女性にとって完璧に安全であり、癌のリスクが増加することなどありえない、といった論調であった。だが、上述の 文書は、実際にはガーダシルが、一部のワクチン接種者において、子宮頸癌のリスクを大きく増加させるかもしれないことを明らかにしているのだ。

<次の話題> 衛生当局は、性的活動(または活動がないこと)について女子児童に「尋問」するつもりなのか?そして、このワクチンが十代のすべての女子に強制されることが、生命倫理上どのような悪影響をもたらすだろうか?

処女の尋問
FDAは「最終的に、HPVに曝露したことがあり、以前の感染(PCRと血清反応で陽性)を解消していない女性に対しては、ワクチンの治療効果がな いことを示す有力な証拠がある」と同じ文書内で述べ、こうした女性については、ワクチンがまったく役に立たないことを率直に認めている。

この本質的な意味は、ガーダシル・ワクチンの「安全」な投与のためには、処女に限定して投与する必要があるということだ。全ての性的活動のある女性は事実上HPV株を持っているからである。ということはつまり、ワクチンを投与する前に、全ての幼い少女に性的な習慣を直接問いただす必要があることになる。

テキサス州の全ての少女にワクチンを義務化したとき、テキサス州知事が心中に描いていたのは、こんな情景だろうか。締め切ったドアの中の診察室で、ワクチンの注射針を手に持った男の医者と、13歳の少女が向かい合い、男の医者が質問する。「セックスしたことある?」

テキサス州のようにワクチンが強制化されれば、このような患者への尋問が、あらゆる倫理の壁を乗り越えてしまうのは明らかである。州は、十代の少女 たちの性的習慣を徹底調査する立場になり、それによって彼女たちを傷つける可能性がある。性的活動が旺盛な十代の少女たちが、まだ処女だと言い張る可能性 は十分にあり(親が立ち会えばますます可能性が高くなる)、まさに前癌病変のリスクを大幅に高めることが示されているサブグループ(HPVキャリア)に対 して、ごく普通にワクチンが投与される状況をもたらすことになる。

今日のテキサス州で現実になっているようにガーダシルのワクチンが義務化されれば、性的に活発な少女たちは難しい選択を迫られることになる。

1)医者に処女だと嘘をつき、ワクチンを受ける。この場合、子宮頸癌のリスクが増大することになる。

2)プライバシーを犠牲にして性的に活発であることを医者に告げる。この場合、両親や保護者に自らの性的状態を知られ、それによって様々な影響を受 けることになる。(もちろん、そのような隠れた性的習慣はないことを望みたいところだが、残念ながら、この現実世界では多くの十代の女子がかなり幼い内か らセックスをしている)

さらに、幼い少女たちに、ワクチンの健康上の危険性について正確な情報が与えられることはない。事実上、全ての衛生当局は、ワクチン賛成の販売促進プロパガンダに深入りしており、理性ある人々を躊躇させるような科学的証拠を無視するのが通常である。

当然ではあるが、そもそも若い少女たちが性的に活動的でなければベターである。しかし、(両親にはほとんど知られていない世界であるが)8学年と9 学年(日本の中学2年と3年に相当)では既に日常的に性的活動に携わっている社会において、そのような少女たちが、現在のワクチンがもたらす将来の危険性 から自身を守るために、突然宗教がかった禁欲者になるのを期待するのは世間知らずというものだろう。それに医者たちは、盲目的にワクチンは無害だと言い続 けている。

性的活動のない若い女性についても、ワクチンの安全性に関する深刻な問題がある。そのような女性については、ワクチンが子宮頸癌のリスクを増大させ ることはないとしても、もっと深刻な疑問がある。ワクチンは効果があるのか? そもそも子宮頸癌を本当に予防できるのか? この疑問については、既に FDA自体が、そもそもHPV感染は子宮頸癌の原因でないと自白しており、それが明確な回答になっている。

では次に、HPVワクチンは誰かの役に立つのか? ワクチンが役に立つというより有害であることを示す四象限比較について明らかにしよう。

ガーダシル・ワクチン接種の四象限
十代の若者にガーダシルのワクチン接種をすることの有効性と安全性について考えるには、下表の通り、基本的に四つの象限に分けて考えることができ、FDA直々の文書から知りえたことに基づけば、各象限の結果は以下のようになると考えられる。

ガーダシル・ワクチンを接種しないガーダシル・ワクチンを接種する
性活動なし第一象現:子宮頸がんのリスクなし第二象現:ワクチンによる医学的メリットなし
性活動あり第三象現:HPVの存在は自然に消え、
子宮頸がんをもたらさない。
第四象現:前癌病変のリスクが44.6%増加。
癌のリスクは減らない。
換言すると、ガーダシルは、どの象限でもメリットをもたらさない。ガーダシルのワクチン接種から現実に利益を受けるサブグループは存在しないのだ。 しかし、少なくとも一つの象限では、ガーダシルによって病気のリスクが増加することになる。ということは、ガーダシルは誰も助けないが、害を与えることは あるということになる。

これは全員にワクチンを義務化する根拠とは全くかけはなれている。特にワクチンは誰にとっても「完全に安全」であるとして広く処方されている状況で は、そうである。医学の権威筋は、健康のリスクもない、病気のリスクも増大しない、女性に危害を加える可能性もないと、ワクチンには不都合な面はないこと を大々的に主張している。こうした思い込みは、何ら科学的な事実に依拠していないことが明らかである。

ガーダシルの製造者メルク社は、公然と「男子」もガーダシルのワクチンを接種すべきだと示唆していることも覚えておいてほしい。何故だ? ウィルス を保持している少女とオーラル・セックスをするかもしれないからだそうだ。そのために、同社自らが子宮頸癌の原因だと主張しているウィルスに対抗するワク チンを幼い男の子にも接種すべきだと言っているのだ(男子は子宮頸部を持っていないが、そんなことは気にしない・・・)。必要としていない人々にガーダシ ル・ワクチンを売りつけるためのインチキ科学の戯言に終わりはないようだ。

次に、ガーダシルが医学的に無益であることを示す新たな臨床研究のことを話そう。

ガーダシルが無益なことを示す研究
この結論について更に調査するため、Natural Newsは、『米国医師会ジャーナル(2007年8月号)』に発表された「既存の感染症のある若い女性へのヒト・パピローマ・ウィルス16/18 L1ウィルス様粒子ワクチンの効果」という研究を細かく調べてみた。

この研究は、既にHPVを保有している女性(これは事実上、年齢にかかわらず性的活動のある全ての女性を含むことになる)に対するHPVワクチンの有益性を測定するためのものだった。

この文書は、現在のところ、ルーイビル大学の文書庫にある『米国医師会ジャーナル』の復刻版で見ることができる。(PDFを読んでみたい場合はこちら)記事が消されてしまう場合に備え、こちらにも保存しておいた。http://www.NaturalNews.com/download…

この文書は、ガーダシル・ワクチンの無力さについて驚くべき事実を明らかにしている。HPVワクチンは、大半の女性でウィルスの除去に完全に失敗するだけでなく、しばしばHPV株の増加を引き起こすことを明らかにしている。

このようなショックな結果のため、研究報告者は、次のような冷静な結論を『米国医師会ジャーナル』で述べている。

ワクチンの全量を受けた女性、または、一種類のHPV感染の形跡が開始時点で認められた女性に限定した分析の結果、ワ クチンの治療効果を示す有意味な証拠は観察されなかった(表2)。(様々なパラメータ)を反映した特徴で選定した研究要素を分析・階層化したが、ワクチン の効果を示す証拠は観察されなかった(表3)。同様に、除去率とワクチンの効力に潜在的に影響すると考えられたその他の研究要素パラメータ(初交からの経 過期間、経口避妊薬の使用、喫煙、クラミジア・トラコマチスや淋菌との同時感染など)によって階層化した分析でも、ワクチンの効果を示す証拠は観察されな かった(表3)。

言い換えると、この報告者は、ワクチンが有効に作用したという証拠を何一つ発見できなかったのである。報告者は、この観察結果から、ガーダシルは大掛かりな医療詐欺以上の何ものでもないようだと、不幸にも悪事を証明することになったのである。

「12ヶ月経過後のウィルス除去率に、ワクチン接種による差異はない」

この研究報告は、全米(そして世界)の医者、州知事、衛生当局に、ガーダシル・ワクチンに関する方針を再考させるに違いない言葉を残すところまで行き着いている。

治療群によってウィルス除去率に差異がなかったこと、持続的なウィルス感染が進行リスクの最善確定予測であることから、ワクチン接種が病変進行率に有意義な効果をもたらす見込みはない。

我々の地域社会をベースにした研究結果によると、我々が研究した人々に対するワクチンの治療効果は、もしあるとしても 極めてわずかであることを示す説得力ある証拠が出ている。さらに、感染済みの女性に対するワクチンの生物学的効果は人口集団によって違いがあるとは想定さ れないため、他のどの地域においても、ワクチンに治療効果があると信じるに足る理由は全くないと考える。

研究対象となった人々に対してワクチンは効果がなかった、そして、女性とHPVの生物学特性は人口集団にかかわらず大差ないため、同じワクチンが別の人々に対して魔法のように効果を発揮すると信じる理由は何もないのだ。

次は、ガーダシルは、巨大な医療詐欺か?

結論:HPVワクチンは医療詐欺
こうした科学的証拠やFDAの発表を正直な気持ちで眺めると、全米の州で現在推進されているガーダシル・ワクチンの義務化政策は、何か科学とは別の ものを根拠としているという結論以外にどのような結論が出せるであろうか。そうしたワクチン政策の動機を探っていくと、多くの仮説が考えられる。例えば、

金銭的利益:巨大製薬会社が、できるだけ多くのワクチンを州政府に売って儲けるために、ガーダシル・ワクチンの義務化政策を推進して いる。この仮説は、最初にワクチンを義務化した州の知事(テキサス州のリック・ペリー知事)が、巨大製薬会社と結びつきを持っていたという未公表の事実 (ペリー政権のある幹部はガーダシルのメーカーであるメルクのために直接働いていた)によって、少なくとも部分的には支持される。

人々に毒を盛る陰謀:この説は、読者によっては信じがたい領域になるかもしれないが、ワクチンの強制は、意図的に危険な化学物質や DNA断片をワクチンに混入させることで人々に毒を盛り、未来の病気を創造する目的で実施されていると捉える。人々に毒を盛り、重い病気になって治療を必 要とするようになれば、巨大製薬会社にとっては将来の利益となって戻ってくる。現在この説を支持する多くの人々は、例えばエイズも人工的に科学者が作った ものであり、1980年代後半にワクチンを介してニューヨークのゲイの人々に投与されたと信じている。

人間の家畜化:この説は、ワクチン強制の主目的は、アメリカ人が医薬品の強制に服従するよう慣れさせる調教であると想定する。いった ん人口の一部が標的となり、強制ワクチンが実際に注射されたならば、同じ政策が他の人口集団にも拡大可能であり、最終的に全人口を包み込むことが可能であ る。

最も単純で容易に納得できるのは、最初の説(金銭的利益)だ。巨大製薬会社の側に単に貪欲な存在があり、いつもながらのFDAの腐敗具合がありさえ すれば成立する。Natural Newsとしては、ガーダシル・ワクチンをめぐる出来事を説明するには、これが最も適当な解明であると考えるが、他の説の可能性を否定するものではない。

とにかく利益だ
明らかなことは、HPVワクチンの義務化計画は、良識ある科学に通じるものを根拠にしていないことである。それは慎重に植えつけられたミームに基づ いている。ミームとは、一人の人間の思考から別の人間の思考へとウィルスのように同時発生的に拡散する想念である。大手マスコミ、衛生当局、FDA、製薬 会社の役員たちが、毎日のようにミームを繰り返すことで勢いをつけている。今回のミームは、「HPVが子宮頸癌の原因だ、だから、HPVワクチンが子宮頸 癌を阻止し、命を救う」という内容である。

このミームに科学的な根拠は何もないようだ。それは、科学的な事実に通じるものではなく、都市伝説である。さらに、このミームが採用されることで金 銭的な利益を得る立場にある人々(HPVワクチンを製造し、販売し、売上から利益を得る製薬会社)が魔法をかけているようである。今回のケースでは、製薬 会社はメルクである。メルクは、価格操作、大規模な税金逃れ(何十億という米国の税金を逃れるためオフショア勘定を設定)、広範な生物的海賊行為、批判者 の信用を落とすためにFDAと共同謀議、自社製品に不利な証拠の隠滅(Vioxxバイオックスの歴史を参照されたし)、その他本質的に犯罪と思われる数多くの行為に満ちた、胡散臭い経歴を持つ有力企業である。

メルクが、倫理に欠けており、前代未聞の規模で医療詐欺を実施する意思と手段を持っていることは疑いの余地がない。このレポートで明らかになった情 報に基づけば、少女たちへのガーダシルの強制接種は、これまで同社によって実行された中で最も厚かましい医療詐欺のようである。メルクとその犯罪の真の歴 史は、ここ(http://www.NaturalNews.com/Merck.html)に掲載してある。

Natural Newsは、メルクが現在、大規模な医療詐欺に携わっており、良くて医学的に無益、悪くて有害なワクチンを販売する大計画のために、FDAの役人と州の衛 生当局に影響を与え、腐敗させ、もしくは雇っていると考えている。ガーダシルの販売促進と投与は、子宮頸癌の阻止とは何ら関係がないようである。HPVワ クチンの強制を推進するキャンペーン全体が、宣伝と売上という世界にどっぷりと漬かっている。

HPVワクチンの「マーケティング」は、病気の商売利用の典型だ。「解決策」を乞い求める患者を囲い込むため、病気の恐怖を広げる。その「解決策」 は、偶然にも最初に病気を宣伝したのと同じ製薬会社が、準備を整えていて提供するというカラクリである。子宮頸癌とガーダシルのインチキは、ワクチンを義 務化する法整備を大勢の人々が懇願するように子宮頸癌の恐怖を消費者の間に創り出すという、典型的な恐怖を利用したマーケティング戦略以外の何ものでもないようだ。

(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)




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壮大な詐欺  (Beyond 5 sensesから転載) 

2012/10/09
Tue. 08:06


Beyond 5 Sensesから転載させていだだきます。



年金財政の問題は解消していた・・・
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船瀬俊介氏の「26年連続で日本は世界一長寿国家の虚構 医猟犯罪の騙しの仕組み」という動画を見た。




平均寿命の数値は一年以上かけて「補正」されており、その補正の内容は明かになっていないという。
2011年の日本人の平均寿命は女性85・90歳、男性79・44歳と発表されているが、実際には日本の老人の実績平均寿命はだいたいの推定で50~60歳であると説明文に書いてある。

そう言われてみれば、そうだ。

こうした数字の捏造が本当ならば、その目的は何だろうか? と考えてみた。
平均寿命を長寿に維持することで有利になる業種はあるだろうか。

ある。

例えば、年金業界だ。

長寿であるほど、老後に備える資金(責任準備金)が増える。
わかりやすくいえば、長生きになればなるほど、老後に備える資金が必要だから、年金の保険料をたくさん積み立てておきましょうという保険会社のセールストークが説得力を持つようになる。

個人年金保険は、個人の自由だ。
問題は、国の年金である。

もしも、平均寿命が大幅に下がったならば、国の年金資産として、金融機関(生保、信託銀行など)に預けてある資金の大部分が不要になり、資金を回収することになるだろう。
年金の資金というのは、主に債券(政府の債務が中心。日本だけでなくアメリカの国債も)に投資されている。株式にも投資されている。
まともに保険の数理計算をして、単純に引き揚げると、金融パニックが起きるのかもしれない。
そうなると、ごまかすしかなかったのではなかろうか。
なによりもアメリカが許さないのではなかろうか。

もちろん、年金の運用機関(生保、銀行)は、資産残高に比例して「手数料」を取っているから、彼らにとっても資産が減ることは致命的だ。

だから、政府と金融機関がグルになって、平均寿命をごまかしているのではないかと推測するだけの合理的理由はある。

これが真の「年金問題」なのかもしれない。


壮大な詐欺
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昨夜の年金に関する戯言がいかに爆弾情報であるかわからない人もいるかと思うので、少し補足しておこう。

単純に言って、平均寿命が60歳で、年金受給開始年齢が65歳ならば、年金資産は不要ということだ。
個人別でみれば、確かに年金を受給している老人はたくさんいる。
だが、国民全体(平均)で考えると、60歳まで保険料を払い続けるだけで死亡し、年金はもらえないということ。
つまり、われわれは年金の保険料相当を国に騙し取られているだけなのである。
その騙し取られたお金はどこに消えているのだろうか? たぶんアメリカなのだろう。

厚かましいことに、受給開始年齢を70歳に引き上げて、さらにこの詐欺を拡大しようとしているようだ。
こちらの社会保険労務士さんのブログを読むと、私の言っていることの意味もわかるだろう。

年金支給開始年齢の引き上げは絶対に阻止しなければなりません!
http://blog.goo.ne.jp/puugami/e/c446fae23c99ee2d331ad1a954a73284

もう一度言う。

平均寿命が60歳で、年金受給開始年齢が65歳ならば、年金資産は不要だ。

このホームページの読者はスピ系か食べ物系なので、これでもピンと来ないかもしれない。
たとえ話にしてみよう。

あなたには未来予知能力があり、自分が60歳で死ぬことがわかっている。
そこで、私が、こんな保険を提案する。
65歳よりも長生きした場合に、毎年お金を給付しますから、60歳まで毎年積み立てて、私にお金を預けてください。
これは良い話だろうか。
もし、そんな保険に入りたい人がいるならば、私の銀行口座を教えるので、毎月保険料を振り込んでほしい。

もちろん、通常、個人には死期を予知することはできないから、長生きリスクがある。
だが、平均寿命であれば、大きくは変動しない。
つまり、集団的レベルならば死期を「予知」できるわけだ。
この集団(平均)と個人の違いに、この壮大な詐欺のトリックがある。

平均寿命の「うそ」(岸田コラム)
「数字は統計学に基づき出されているのだろうが、どうもピンとこない点もある。極めて政治的な数字だ。」
http://kishida.biz/column/2009/20090707.html
昭和27年当時の平均寿命は60歳だったという。はたして20歳も長寿になったのだろうか?

平均寿命(余命)が操作されているかどうかは、人口統計を調べればわかることだ。
何歳が正しいのかは比較的簡単に判明するわけである。
そして、この単純な事実が判明すると、その途端に、年金資産は必要なかったことが明かになる。
年金数理人は、所与の条件(平均余命)が変わったならば、淡々と答を出すだろう。
その単純な算数を誰も否定することはできない。

その結果、年金資産がすべて剰余金になる。(個人金融資産1500兆円の3分の1ほどと言われる)
剰余金を処分するとなると、国債は暴落(金利急上昇)、株式も暴落。
国債の引き受け先はなくなり、日本の国家財政は破綻するだろう。
ハイパーインフレ、というよりも、マネーに価値はなくなる。
つまり、金融システムが崩壊する。

この情報が世間に広がる前に、お金を土地に変えておいたほうがよいかもしれない。



日経新聞でさえもこんな記事を出してるぞ!
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年金、20代は2000万円超の払い損
「名目利子率や賃金上昇率などは厚生労働省のデータに基づき、平均年収750万円のサラリーマンが40年間、厚生年金に加入し、専業主婦の妻とともに平均寿命まで生きた場合を前提として専門家が試算したところ、2010年末時点で、70歳の方は3090万円の得、つまり支払う額より3000万円以上多く,生涯に年金を受け取れる計算になりました。
以下、65歳の方は1770万円のもらい得、60歳の方は750万円の得と、だんだん、得する幅が減ってはきますが、それでも受け取る額が、支払った額を大きく上回っています。
そして55歳の方が170万円の得となり、このあたりから下の世代は、支払う額が受け取る額より多くなる、払い損の世代になります。
50歳の方は340万円の払い損、40歳は1220万円、30歳は1890万円、20歳の方は、なんと2280万円の払い損になるという分析結果でした。こんな試算をみせられたら、若い世代は絶望的な気分になるでしょう。」
http://www.nikkei.com/money/features/34.aspx?g=DGXNMSFK10011_10072012000000

年金制度が国民からの富の収奪の仕組みであることが、隠しおおせないレベルに達しているということだろう。
もともと厚生年金は、戦費調達のために作られた制度だ。
福祉を装って国民から資金を奪うという当初の目的が今も続いている。

「一般の労働者に対する厚生年金の起源は第二次世界大戦下の1942年に施行された民間企業の現業男子を対象とした「労働者年金保険」であり、戦時下における労働力の増強確保と強制貯蓄的機能を期待する目的があったとされているが、手っ取り早い戦費調達手段として導入されたとする見方もある。1944年に、現行の名称になった。」
厚生年金 - Wikipedia http://p.tl/TwzI

ちなみに、国民年金の保険料には「免除」の制度もあるので、所得の低い方はぜひ利用すべきだ。単なる「未納」より扱いがよくなる。市役所が窓口だ。紙を一枚書くだけでOK。
http://www.hat.hi-ho.ne.jp/heart_thoughts/t/nenkin.htm



10.11 追記

最近のスキャンダルだそうですが参考にしてください。

元国税庁長官 「俺は年金スペシャリスト、国民年金なんか払うな」

元国税庁長官に脱税疑惑 民主党大物議員や、ミッチーから「お小遣い」?


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製薬会社に貢献してる人 

2012/09/25
Tue. 19:00



再びニュースのお時間です。



2012年9月16日 中日新聞「自閉症とワクチンの関連がない」

名古屋大學の尾崎教授らのグループの研究調査。

尾崎教授らは、国内で三種混合ワクチンを接種していた84年4月~92年4月に生まれ、母子手帳が保管されている人を対象に調査。自閉症やアスペルガー、広汎性発達障害と診断された小学生から高校生までの189人と、それ以外の同年代の224人を比べた。

三種混合だけでなく日本脳炎やポリオなど、幼児期のワクチン接種歴を調べて比較。自閉症患者とそれ以外の人の間では、三種混合やその他のワクチンの接種数に統計学的な差はなく、ワクチン接種や防腐剤が自閉症の発症率を高める科学的な根拠はないと結論づけた。



(笑)まるで製薬会社からお金を貰ってますって実名で公表したような怪しい記事ですね~(爆)
しかし、インターネット恐るべし。調べちゃった人がいるんですね。

予防接種の参考本より一部転載


「尾崎紀夫 共催」で検索、ランチョンセミナー共催にファイザー

精神系だと、アステラス、グラクソ、ファイザー、イーライリリー、ヤンセンあたり。ワクチンだと主に四社

不気味に広がる若者へのキャンペーン。 "製薬会社との関係を情報公開で調べてみました。残念なことに、金額は黒塗りされているためにわかりません。しかし、これだけの製薬会社と関係があります。"
http://m.blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52607135.html via Safari on iOS

2012.09.16 12:22
上記イベントに出演する名古屋大学尾崎紀夫氏について、製薬会社との関係を情報公開で調べてみました。残念なことに、金額は黒塗りされているためにわかりません。しかし、これだけの製薬会社と関係があります。

支払日 内容 支払いをした事業など 名目
H.18.7.22 セロクエル発売5周年記念講演会 座長 アステラス製薬株式会社 謝金
H.18.7.29 第9回 東北臨床精神薬理研究会 講師 ファイザー株式会社 講演料
H.18.8.18 糖尿病併発患者に対するエビリファイ使用に関するアドバイザリー会議 大塚製薬株式会社 講演料
H.18.8.19 学術講演会 ファイザー株式会社 講演料
H.18.8.25 講演「統合失調症における認知機能障害について」 三菱ウェルファーマ株式会社 講演料
H.18.9.23 講演「ドパミンパーシャルアゴニスト研究発表」 大塚製薬株式会社 講演料
H.18.9.28 「エビリファイ発売記念講演会」での特別講演の座長 大塚製薬株式会社 謝金
H.18.9.21 特別講演「双極性障害を念頭においた気分障害の診断と治療」 協和発酵工業株式会社 講演料
H.18.10.5 第15回房総精神科研究会学術講演会にて講演  大塚製薬株式会社 講演料
H.18.10.7 リスパダール学術講演会にて講演 ヤンセンファーマ株式会社 講演料
H.18.10.14 講演「心疾患の予後に影響を与えるうつ病の診断と治療」 グラクソスミスクライン 講演料
H.18.10.26 第16回日本臨床精神神経薬理学会でのイブニングセミナー座長 旭化成ファーマ株式会社 謝金
H.18.10.28 第26回日本精神科診断学会ランチョンセミナー座長 グラクソスミスクライン 講演料
H.18.12.5 第3回 愛知病態脳研究会 総合司会 グラクソスミスクライン 謝金
H.19. 2.3 第2回SAD研究会 座長 アステラス製薬、明治製菓株式会社、ソルベイ製薬株式会社 謝金
H.19. 2.17 研究テーマへの指導、助言など 三菱ウェルファーマ株式会社 謝金
H.19. 2.16 6th CADP 講演 日本イーライリリー株式会社 講演料
H.19. 3.4 学術講演会における講演 ヤンセンファーマ株式会社 講演料
H.19. 3.10 講演「不眠・せん妄の対応:転倒の危険性を考慮して」 アステラス製薬株式会社 講演料
H.19. 3.13 講演「認知機能からみた統合失調症と気分障害」ランチョンセミナー 大日本住友製薬株式会社 講演料
H.19. 4.5 非定型抗精神病薬の適正使用に関する基本指針の策定 日本イーライリリー株式会社 謝金
H.19. 5.9 講演「境界性人格障害に対する薬物療法など」の座長 明治製菓株式会社 謝金
H.19. 5.19 講演「統合失調症のゲノム解析:現況と今後の方向性」 大日本住友製薬株式会社 講演料
H.19. 5.26 講演「うつ病診断における一般医と精神科医の連携」 塩野義製薬株式会社 講演料
H.19. 5.31 第9回東海PPSTセミナーで挨拶 ヤンセンファーマ株式会社 謝金
H.19. 6.1 ジプレキサフォーラム 講演「気分障害、不安障害に対する治療戦略」 日本イーライリリー株式会社 講演料
H.19. 6.14 講演「統合失調症患者のニーズを踏まえた診療」 吉富薬品株式会社 講演料
H.19. 6.16 愛知県精神科学術講演会における座長 大日本住友製薬株式会社 謝金
H.19. 6.26 エビリファイ学術講演会 特別講演座長 大塚製薬株式会社 謝金
H.19. 6.30 「日常診療に役立つ精神疾患レクチャー」でうつ病の講演 グラクソスミスクライン 講演料
H.19. 7.13 「抗うつ薬に対する科学的な検討」についての助言 明治製菓株式会社 謝金
H.19. 7.14 講演「プライマリーケアにおけるうつ病の診断と治療」 グラクソスミスクライン 講演料
H.19. 7.21 ヤンセンファーマCNSフォーラム2007における座長 ヤンセンファーマ株式会社 謝金
H.19. 8.17 講演「パロキチセンの臨床経験と使用に当たり留意すべき点」 グラクソスミスクライン 講演料
H.19. 9.8 第2回新規向精神薬セミナーにおいて座長 アステラス製薬株式会社 謝金
H.19. 9.27 ジェイゾロフト発売1周年記念学術講演会 講演「身体疾患に伴ううつ病の診療:症例をまじえて」 ファイザー株式会社 講演料
H.19.10.3 第17回日本臨床精神神経薬理学会ランチョンセミナーでの座長 ヤンセンファーマ株式会社 謝金
H.19.10.26 社内専門セミナーにおける講師 アステラス製薬株式会社 謝金
H.19.10.31 「うつ病ハンドブック」の取材及び監修 ファイザー株式会社 謝金
H.19.11.15 「第48回中国・四国精神神経学会、第31回中国・四国精神保健学会ランチョンセミナー」講演「統合失調症治療に患者が求めるもの」 大塚製薬株式会社 講演料
H.19.11.24 講演「気分障害と不安障害の治療:最近の症例を通して」 日本イーライリリー株式会社 講演料
H.19.11.30 「臨床家が知っておきたい繰・うつ診療の最新知識」の座長 協和発酵工業株式会社 謝金
H.19.11.30 講演「身体疾患を持ったうつ病患者の社会復帰など」 旭化成ファーマ株式会社 講演料
H.19.12.22 「うつ病リワーク推進研究会」世話人会出席 明治製菓株式会社 謝金
H.20. 1.18 開発品の海外データに関する評価及び指導 ヤンセンファーマ株式会社 謝金
H.20. 1.19 特別講演「不眠はどうして起こるのか 睡眠障害への対応」 アステラス製薬株式会社 講演料
H.20. 1.24 エビリファイ学術講演会 特別講演「統合失調症患者が治療に望むもの」 大塚製薬株式会社 講演料
H.20. 2. 7 第5回愛知病態脳研究会で総合司会 グラクソスミスクライン 謝金
H.20. 2.15 第6回岡山・不安抑うつ研究会特別講演「パニック障害の治療:不安と共に生きる」 グラクソスミスクライン 講演料
H.20. 2.16 「うつ病と睡眠療法・薬物療法」における特別講演 ファイザー株式会社 講演料
H.20. 2.22 社内向け専門セミナーにおける講師 アステラス製薬株式会社 謝金
H.20. 3.8 講演「鬱病に伴う境界性パーソナリティ障害患者との共通理解:精神分析学から脳科学への架橋の成果を活かして」 エーザイ株式会社、ファイザー株式会社 謝金
H.20. 3.9 第3回東海精神科領域卒後セミナーでの司会、演者 グラクソスミスクライン、吉富薬品株式会社 謝金
H.20. 3.29 講演「我が国のうつ病医療ー現状と展望ー」 明治製菓株式会社 講演料



「抗うつ薬と自動車運転〜尾崎紀夫教授の報告」に思うこと 2009/10/04 これでは、、、もう、、、。 http://amoki-san.blog.so-net.ne.jp/2009-10-04 via Safari on iOS

2012.09.16 12:20

尾崎医師は、「SSRIやSNRIは自動車運転技能に影響を与えないことが立証されている。」と断言するが、そうすると、「すべての向精神薬にはねむけが伴います。」と書いてあるこのクリニックの記述は、重大な虚偽事実を述べていることになる。
http://www.myclinic.ne.jp/ikedamental/pc/free5.html


尾崎医師は精神科医なんですね。
こうやって自閉症の子供を増産したり、うつ病の人には向精神薬を飲むように仕向けて信じられないような事件や自殺者も増産しているんでしょうか?

ジプレキサ(統合失調症治療薬)が2010年10月治療薬として承認されましたときの専門家としての同氏のコメントがイーライリリー社のホームページに掲載されています。
https://www.lilly.co.jp/pressrelease/2010/news_2010_26.aspx
2008年にイーライ・リリーは、同社の抗精神病薬「ジプレキサ」の副作用をめぐるカナダ・オンタリオ州の訴訟の控訴審で敗訴した後だというのに。 (爆)
これが現実。しかし、こんなの小さい氷山の一角にしか過ぎないのでしょう。



ところで、今日職場で癒し系№1の同僚が尖閣諸島問題をTVで見たのか、「中国って怖い、何で日本車をボコボコしにしたり、イーオンを燃やしちゃったりするの~!こんな事いつになったら終わるの~!酷い!」とか言うので、安全地帯に身を置いて反日行動を煽ったり、反日行動そのものに「投資」をするような存在があるんです!
なんて話をしていたら、話が色々横道に逸れ、同僚が「実は家には5箱も薬箱があったの。でもがんばって3箱に減らしたのよ!」と(爆)
鴨られ過ぎです!と私が言ったら「だって断れないんだも~ん」って^^;

そうした報道をそのまま信じてる人が、こんなめちゃくちゃな権威主義を支えているのでしょう。


製薬会社だけではないですが、権威主義の嘘情報を流す人達に騙されて「餌を与えないで下さい。」
具体的に言うとCMだけではなく、TV、新聞、その他諸々のメディアです。





参考:

2012年9月16日 中日新聞「自閉症とワクチンの関連がない」と報道された件について
http://tomorrowkids-service.com/autism/emergency_autism.html

予防接種の参考本
hhttp://murdervaccine.blog.fc2.com/blog-entry-281.htmlttp://murdervaccine.blog.fc2.com/blog-entry-281.html


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2017-06

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